digitale bottega cresc blog. 音楽

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La Serenata を ティアラこうとう

声が出ません。先週から咳きがとまらないです。

んが、今度の日曜日6月6日にティアラこうとうにてLa Serenataを歌います。通ってる音楽教室の発表会です。声楽とコーラスだとか。コーラスサークルはひとグループだけらしい。

私は第1部~第3部まであって、私は第2部のトリ。たぶん同じ曲を歌う人が同じ第2部にいて初めのほうに歌うから、配慮してくれたんだとおもわれる。けど、トリって。声出ないのに……。

あ、あと、もうひとつブログをはじめようと思うので、今後はFC2はパソコンいじって遊んだ記録だけにしようかと思います。キリッ。

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La Serenata (セレナータ)

YoutubeでJosé Carreras - La Serenata - Tostiを聴きながら

MaliaSognoときて今度はLa Serenataです。とにかく単語の意味を調べたので、覚書。

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Opera

はい、今日はOperaの話しです。Operaっつったら、先日GoogleがテストしたJavaScript実装テストで最優秀になったブラウザですね。というお約束はおいといて。

オペラを聴きに行ってきました!演目は「蝶々夫人」プッチーニの「Madame Butterfly」ですね。先日もピアノの演奏会に行ったりしたので、ここのところ音楽三昧です。あまり専門的なことはわからないので、おいときます。主役の蝶々夫人が声楽の先生で聴きにいったんですが、あちこちの教室の講師をしながら自身もイタリアへ行ったり、こうやって舞台にあがるのはすごいなぁ。しかもこのオペラって主役の蝶々夫人はず~~っとでっぱなし。と思った。

この先生にテノールはテノールの響きで低いところも歌えって言われるんだけど、今日のピンカートン氏の歌を聴いていて少しわかった気がする。低いところを低く響かせるのはテノールの歌い方じゃないんだね。たぶん。もちろんオペラもすごく良かったです。

さて、この蝶々夫人だけど、以前から、なんでプッチーニ(イタリアの人)が米人と日本人の物語を書いたのかなぁと思っていた。この機会に調べてみた。もちろんWikipediaで(笑。

Wikipedia - 蝶々夫人によれば、「アメリカ人弁護士ジョン・ルーサー・ロング氏」が書いた短編小説をもとに「アメリカの劇作家デーヴィッド・ベラスコ氏」が戯曲にしたものを、トスカのイギリス初演のためにロンドンにいたプッチーニが観劇し、オペラの題材にしたとのこと。

あ、物語はプッチーニが書いたんじゃないのね。そういやそうだね。なんで勘違いしたんだろ。でも少しすっきりした。

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cresc1973

Author:cresc1973
1973年生まれ。茨城県高萩市出身。千葉県柏市在住。ミニが好き。合唱が好き。こんぴゅ~たが好き。

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